小諸七兵衛を初めて温そば(温かいそば)で食べた

夏に買って食べそびれてた小諸七兵衛があったので、冬に初めて温かくして食べました。

小諸七兵衛とは?という人もいると思うので、僕が以前に書いたブログ記事のURLを以下に載せときますので、よろしければご覧下さい。
小諸七兵衛を熱く語ってます(^^)

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■『人気のそば小諸七兵衛の口コミ。小諸七兵衛と戸隠の名店との違いをブログでレビュー』⇩
https://www.lifelifehack.com/entry/komoroshichibei
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さて、普段のほとんどが「うどん」の我が家ですが、そばは小諸七兵衛に出会ってからずっと小諸七兵衛です。

世間様が美味しいと太鼓判を押してるみたいなので、たまにしか食べないそばは小諸七兵衛にしようと思ったのでした。

それと、著名な人が絶賛してるとお高いイメージなのに、値段が1袋数百円と手頃であるというのも理由です。

昨年の夏にスーパーで数袋を購入した小諸七兵衛でしたが、1袋を食べ忘れてたのを見つけたのでした。

僕はそばを食べるなら迷わず「ざるそば」なのですが、冬のざるそばは家族に反対されました(ToT)

これまでの僕が「温そば」で唯一食べてた年越しそばは、スーパーで1袋1人前入り数十円の「ゆでそば」です。

例年、その「ゆでそば」を茹でずにレンチンしてお碗に入れ、事前に作った具入りの熱々スープをその上にかけて出来上がり。

年越しそばは、茹でてお湯切りするとかの時間をかけるイメージが無いです。

そんなわけで、小諸七兵衛は年越しとは関係なく食べました。

乾麺である小諸七兵衛は、僕的には勝手にざるそばのイメージがありましたが、温そばにしても美味しかったです。

僕は、購入時にすでに茹でてある「ゆでそば」は柔らかすぎと思ってたので、乾麺を茹でる小諸七兵衛はスープの中でしっかり感があるので、購入時にすでに茹でてある「ゆでそば」と比較して小諸七兵衛の方が好きです。

これで、小諸七兵衛の在庫が無くなったので、夏に向けてまた追加購入しとこうかと思います(^^)