近所のコンビニに警察官?!

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『近所のコンビニに警察官?!』というタイトル。

自分で書いておきながら、すごく違和感です(^^)

さて、メルカリで久しぶりに売れたので、その発送のために昼頃にコンビニに行きました。

すると、警察官が弁当コーナーに1人、レジへ並んでる数人の最後尾に1人・・・。

タイトルを書いて覚えた違和感とは裏腹に、警察官がコンビニで何をしてたのかは一目瞭然。

お昼ご飯のお買い物でした。

僕は発送する商品を梱包した段ボール箱を手に、レジ待ちの警察官の後ろに並びました。

まぁ、じろじろ見ちゃいましたね。

後ろからとは言え、警察官の装備品を間近で見るなんて無いですから。

鉄砲や手錠の冷たそうな、いかにも「鉄」な一部がフォルダ?から見えてました。

僕は、中学生くらいのときに空気銃でサバイバルゲームをしてたことがありましたが、僕の記憶にあるプラスチック製の空気銃とは全く異質な雰囲気を感じました。

海外の不穏なニュース映像を観ると、コンビニで買い物をしてた警察官が腰につけてた拳銃よりも大きな自動小銃を持った兵隊がいて、戦車が走行してたりしますが、改めてヤバいと感じますね。

銃や戦車の大砲から何が出るのかをまともな頭で真剣に考えれたら、誰もそれらを使えないと思うんですが。

警察官が持つ拳銃は、はたして、正当防衛用なのか?または、殺傷用なのか?「持ってるよ」という犯罪抑止用なのか?

その全部だと思いますが、もし警察官の腰にあるのが拳銃ではなく1発命中で跡形もなく吹っ飛ぶバズーカ砲とかだったら犯罪者がいなくなるのかな?

警察にご厄介になる人の多くは拳銃の玉が当たっても痛くないと思ってるのかな?

戦争を繰り返す歴史でわかる通り、世界情勢でわかる通り、当たってみないことには誰もわからないんですね。

僕の記憶では、肌に当たって跳ね返る空気銃の玉でも十分痛かったです。